明日は、東京学芸大学附属小学校の
2020年度入学試験です!

我が家はご縁があって
竹早小学校と大泉小学校の2校の
二次考査を受けることができます。

各校とも、考査のときに番号札をつけるのですが、
竹早小学校は穴のあいた紙製の番号札を
志願者、保護者ともに左胸に安全ピンでつけるスタイル。

大泉は、穴のあいた紙製の番号札に
配布される凧糸を通して、
志願者が首から吊すスタイルです。

大泉は材料がすべて配布されるのでなんの準備もいらないのですが
竹早は安全ピンを用意する必要があります。

しかも、穴と穴の間がすごーく広いので
普通のサイズの安全ピンだと穴から穴にとどかず、
番号札の四隅を安全ピンで固定する必要があります。

ですが、四個もの安全ピンをつけるのは煩わしいし、
何より服が穴ぼこだらけになってしまいます。。

これはおそらく、
大きい安全ピンを使ってね、ということなのでしょう…

というわけで、仕事の昼休みに大きい安全ピンを探しに100円均一に来ました。
(安全ピンを売っているところって、100均くらいしか思いつかない…)

あるかな、大きい安全ピン。。

続きはまた後で!



続きです!

結論からいいます。

安全ピン、 サイズがない!!

売っている最大サイズのもの
P_20191126_181325

をつけてみましたが、
穴に届かない。。
deco_2019-11-26_18-26-43

やはり四隅に安全ピンをつけるパターンしかないのでしょうか。。
deco_2019-11-26_18-24-30

このパターン。。
みんなどうするんだろう!?!?

明日の竹早の考査では
番号札の付け方ばかりに目がいきそうな私です。。